昨日初めて例の屋外猫に甘噛みされた。これは好きな表現と見ていいのだろうか。もしそうなら嬉しい限りだ。
外にいる猫がここまで慕ってくれているのに何故我が息子の猫はあんなにも他所他所しい。
毎日顔を合せて最近ではトリートのおやつまでやっていると言うのに。
最近では向こうの猫はこちらから声を掛けずとも私の顔を見たら向こうから寄って来る。これは息子の猫ではまず起こらない事だ。
同じ猫なのにどうしてこうも違うのだと言いたくなってしまう。
これは猫の好みにもよると言う事か。困ったものだ。
今回はこんな写真にしてみた。

ではまた。
ごきげんよう。
老後の試算140-猫のあれこれ
